OBS などのソフトで配信する
MaxxShow は配信ツールを同梱していません。映像は手持ちのエンコーダから送り、ライブ管理が必要なアドレスとキーを渡します。
- このイベントのライブ管理を開きます。入口は二つ、ホーム画面の次回配信カードか、イベント編集ページの「ライブ管理を開く」です。
- 「Pushストリームのソース」を探し、「外部ソフトウェアプッシュフロー」を選びます。
- 「サーバアドレス」をエンコーダのサーバ欄にコピーします。
- 「配信キー」をエンコーダの配信キー欄にコピーします。キーは既定で伏せ字です。目のアイコンを押すと表示され、貼り付けた内容を確認できます。
- エンコーダを推奨の配信設定の値に合わせます。同じ表はライブ管理の「推奨Pushフロー・パラメータの表示」にも載っています。
- エンコーダから配信を始めます。映像が届くと、ライブ管理に自動で出ます。

スクリーンショットは英語版の画面です。日本語版もレイアウトは同じです。