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消費とチャージの記録

額度がどこへ行ったか、いつチャージしたかは、どちらも「アナリティクス → 使用量統計」の下半分にあります。タブは二つ、「消費履歴」と「チャージ記録」です。

一行が、ある一日の、ある消費種別の合計です。列は五つ、「消費時間」「消費タイプ」「消費用途」「消費店舗」「消費量」です。

**単位は種別で変わります。**視聴分数は分、オートチャージは Live Credits、メールは通で数えます。

**行は開けます。**行の左の矢印を押すと、その日をイベント単位に割って、どの回が何を使ったかが出ます。ある配信が何分使ったかを知りたいときは、ここを見ます。

The consumption record, with a row expanded to show per-event consumption

スクリーンショットは英語版の画面です。日本語版もレイアウトは同じです。

ツールバーの条件は三組です。

  • 期間 —— プリセットか、開始日と終了日を自分で決めます。
  • 「消費タイプ」—— Livestream Viewer Minutes、Live Credits などで絞ります。
  • 「消費用途」—— ライブ配信、リプレイ、オートチャージ、メールなどで絞ります。

右の「エクスポート」についてはデータを書き出すを参照してください。

表の下に件数が出て、そのあとに現在の絞り込みでの視聴分数の合計が続きます。ある期間で何分使ったかを知りたいときは、この数字を読みます。さらに右で一ページあたりの行数を決め、ページを移ります。

「チャージ記録」に切り替えると、一件ずつのチャージが出ます。列は六つです。取引番号・チャージ対象ストア・チャージタイプ・チャージ金額(USD)・支払い方法・チャージ時間。

件数が多いときはページを送ります。購入がまだないときは空の状態が出ます。

**このタブには絞り込みも書き出しもありません。**ツールバーは「消費履歴」のときだけ描かれ、切り替えると消えます。